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クリーム 金彩 小皿
つや消しのオフホワイトに金彩が映えるモダンな器のシリーズです。マットな釉薬は手ざわりが優しく、一本の金彩が上品です。毎日使いたくなるシンプルなデザインです。
3寸(約9cm)の小皿は和洋問わず使い勝手が良く、醤油皿・漬け物皿から一品料理の盛り皿とマルチにお使いいただけます。
色絵金銀彩花鳥 カワセミ ぐい呑【炎芸術】
2022年「炎芸術」別冊 掲載品
陶歴
1939年 京都に生れる著名な陶芸家である父 鈴木清と人間国宝 富本憲吉に学ぶ。独自の造形感覚と色絵金銀彩の繊細な技法は他に追随を許さないものがある。身近な鳥たちと季節の草花の組み合わせは優れた日本画を想わせる。京都の陶芸界を代表する作家の一人であることは誰しも認めるところである。
桃瓷印花金彩 抹茶碗
陶歴
1976年 京都市に生まれる1999年 成安造形大学造形学部造形美術科造形表現群ファイバーアートクラス卒業2000年 京都府立陶工高等技術専門校成形科修了2001年 京都府立陶工高等技術専門校研究科修了2002年 京都市工業試験場「みやこ技塾京都市伝統産業技術者研修 陶磁器コース」 本科修了2007年 「ALTIGIANATO2007」(イタリア) 京都府伝統産業若手デザイナーイタリア派遣事業に参加2008年 「京もの認定工芸士」認定2013年 「岡山高大 陶展」髙島屋美術工芸サロン(京都)2014年 「未来の名匠」 認定2016年 「岡山高大 陶展」髙島屋美術工芸サロン(京都)2018年 岡山高大・加藤友理「陶 to 漆 二人展」髙島屋美術画廊(京都)
金銀彩草花 大徳 盃
京都の絵付師 "砂山"による細密画を用いた盃です。薄い白磁の上に描かれる細く精密な金彩は必見。
所狭しと描かれた花詰は見る者を圧倒させます。
陶歴
新川宏樹(砂山)
1989年生まれ 2012年第16回卒業修了作品展 2012年京都伝統工芸大学校卒業 2012年陶楽陶苑にて修行 京都伝統工芸産業支援センター理事長賞受賞 細画の技術を生かした作品を発表しながら、 自己の研賛を目ざし精進致しております。
クリーム 金彩 フリーカップ
つや消しのオフホワイトに金彩が映えるモダンな器のシリーズです。マットな釉薬は手ざわりが優しく、一本の金彩が上品です。毎日使いたくなるシンプルなデザインです。
スラっとしたフォルムが綺麗なフリーカップです。指があたる位置を盛り上げているため持ちやすく使いやすいです。珈琲やお茶・お酒など幅広くお使いいただけるフリーカップです。
金銀彩草花 大徳 茶注
京都の絵付師 "砂山"による細密画を用いた茶注です。小さな茶注の上に描かれる細く精密な金彩は必見。
所狭しと描かれた花詰は見る者を圧倒させます。
陶歴
新川宏樹(砂山)
1989年生まれ 2012年第16回卒業修了作品展 2012年京都伝統工芸大学校卒業 2012年陶楽陶苑にて修行 京都伝統工芸産業支援センター理事長賞受賞 細画の技術を生かした作品を発表しながら、 自己の研賛を目ざし精進致しております。
竹型青交趾金彩 酒器
透明感のある青交趾の鮮やかな竹型の酒器。中は金彩で華やかな印象です。
交趾の技法によって味わいのある陰影がうまれ、竹の節目がいきいきとして見えます。爽やかな竹と金彩にお酒が映えて風流です。
金彩桜小紋 盃
京都の絵付師 "砂山"による細密画を用いた酒器です。薄い白磁の上に描かれる細く精密な金彩は必見。
シンプルかつ飽きさせない絵付けにより、お祝い事などにお勧めできます。
陶歴
新川宏樹(砂山)
1989年生まれ2012年第16回卒業修了作品展2012年京都伝統工芸大学校卒業2012年陶楽陶苑にて修行京都伝統工芸産業支援センター理事長賞受賞細画の技術を生かした作品を発表しながら、 自己の研賛を目ざし精進致しております。
花三島 急須
人気の窯元・原清和陶宛がつくる器です。印判を陶器に押し装飾する三島手の花柄と、陶土を盛り上げて立体感を出した花柄の二種の技法で装飾されています。花柄の中央に施されたワンポイントの金彩も良いアクセントになっています。
着彩桜に丸紋 組湯呑
色とりどりの桜と染付で丸く描かれた吉祥紋が可愛らしい器です。京・清水焼の名窯である京泉窯らしい薄く軽やかに造られていて、シンプルなデザインながら気品がある一品です。腰下には縦にソギが施され持ちやすくなっています。






